安定した収益と、価値ある資産形成を。
株式会社ユニバーサルバンクでは、自社で収益不動産を保有し、中長期的な視点で資産運用を行っています。単なる不動産投資ではなく、エリアのポテンシャルや建物の収益性、維持管理のしやすさまでを総合的に見極め、安定した収益を確保しながら、資産価値の向上を図ります。
自社保有だからこそできる、質の高い運用
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立地と将来性を見据えた取得戦略
大阪市内を中心に、商業地・住宅地の特性を活かした物件を厳選。再開発や人口動態などを踏まえた中長期的な視点での取得を行っています。 -
バリューアップによる資産再生
老朽化した物件でも、内外装の改修や用途変更などを通じて収益性を向上。空室対策や賃料改善を図り、価値ある不動産へと再生します。 -
丁寧な管理と安定運用
入居者との信頼関係を大切にし、トラブルの少ない運用を実現。建物管理やテナント対応も含めたトータルな運営体制を整えています。
保有物件例(用途別)
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住居系マンション
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店舗・事務所ビル
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倉庫・工場用地
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複合用途の小規模ビル など
安定収益を生む仕組みが、次の投資へとつながる
収益不動産の安定運用によって得られたキャッシュフローは、新たな土地の取得や不動産再生事業へと再投資され、持続可能な成長サイクルを生み出します。
株式会社ユニバーサルバンクは、収益不動産を単なる保有資産ではなく、地域の価値を高める“再投資の起点”と捉えています。
「遊休不動産の売却を検討している」「収益物件として活用できるか相談したい」などのご相談も随時承っております。どうぞお気軽にお問い合わせください。